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2026年 7月 21日 オープンキャンパスに行って志望校への気持ちを高めよう

皆さん、夏休みはいかがお過ごしですか??担任助手の中村です(^▽^)/
学校はありませんが、生活のリズムが崩れないように気をつけましょう!
今回のテーマは「オープンキャンパス」です!
皆さん、今年の夏の計画にオープンキャンパスは入っていますか?インターネットが発達した昨今、webでも大学を知ることは出来ますが、webだけでは伝わらない部分を知るのがオープンキャンパスの醍醐味です。
では、そんなオープンキャンパス。一体、いつから参加すれば良いでしょうか?
それは、、、高校1年生からです!オープンキャンパスへの参加に“早すぎる”はありません。
しかし、暑い中、“実際に行く”ということにメリットはあるのでしょうか?
ここで!私の考える、オープンキャンパスを早くから積極的に参加するメリット3点をまとめてみたので、ぜひ参考にしてください!
① Webでは伝わらない部分を知ることができる
学部の詳細や設備は大学のHPで知ることができますが、その大学へ通う学生の雰囲気や先生の雰囲気、大学全体の雰囲気など、“肌で感じる”ものは実際に行ってみないとわかりません。自分の想像と実際を照らし合わせてみましょう!
② 実際の通学状況を知ることができる
4年間もしくは6年間という時間を通うことになるので、通学状況は大事です。出発地点から大学まではどれくらいの時間がかかるのか、移動手段は?乗り換えは?電車の本数は?実際に足を運んで、体験してみないことには、分かることも分かりません。オープンキャンパスでは、そのような実際の行動を検証する良い機会でもあります。
③ 入学後のイメージが具体的になる
先ほどの内容と被るところがありますが、オープンキャンパスは大学に入学し通う自分を一番想像できる機会です。どんな人が通っていて、どんな人が授業を教えてくれるのか…。それは、現地に足を伸ばした者にしか分からない領域です。
以上3点を踏まえ、この夏休みは、ぜひ!志望校や、気になっている大学へのオープンキャンパスに、積極的に参加し、この大学へ入学した自分をイメージしてみましょう!