ブログ
2018年 5月 23日 清華大学短期留学のお知らせ

こんにちは!担任助手の水島 です!
本日は、毎年東進ハイスクールが主催している、清華大学短期留学のお知らせをさせていただきます。
まず清華大学について。
清華大学とは中国随一の名門理工系大学で、世界大学ランキングでも24位に輝いています。(東京大学は34位)
創立以来西洋文化の影響を深く受けており、同時に中国民族文化を重視した教育を行ってきました。
さて、そんな清華大学での短期留学でどんな経験ができるのでしょうか。
東進主催のこの留学では、まず隣国とはいえ異なる文化を持つ国・中国で異文化を体感することができます。
アジアトップレベルの学生との交流は、自らの見聞・視野を広げ、ときに価値観を転換するチャンスのなるかもしれません。
また、学び、感じたことをもとにディスカッションやスピーチをする機会が多く、自分の考えを深め、他者の学びからまた学びを得られるでしょう。
以上のように貴重な経験になるであろうこの清華大学短期留学ですが、参加できるのは選ばれし者となります。
課題作文が選考基準となり、テーマは例年、将来の夢やグローバルな視点を問うものです。
皆さん奮って提出お願いいたします。
誰もが手にできるわけではないこの貴重な経験、ぜひ手に入れてください!!
2018年 5月 22日 GM紹介(火)

昨日に続き、本日も火曜日のグループミーティング(GM)を紹介します!
低学年(高1)

低学年(高2)

受験生①

全グループ1週間の予定を振り返り、チーム内で共有しています。自分の学習が予定通り進んだか、1週間の中で振り返りの時間をつくることはとても大切なことです。
グループミーティングでは、学習の予定を考えるだけでなく東進ハイスクールから模試やみなさんの夢や志を深めるイベントのご案内も行っています。
大学生になると高校までとは違い、自分で必要な情報を手に入れ、積極的に動くことが求められます。
みなさんもグループミーティングを通して、重要なお知らせや同級生の努力量に関心を持つようにしましょう!
2018年 5月 21日 GM紹介(月)

受験生① スローガン 毎日高速基礎マスター300問やろう
みなさんこんばんは、担任助手の山田茉尋です!
今日は新しく編成されたグループミーティング(GM)について紹介したいと思います!
月曜日には3つのGMが行われています!

受験生① スローガン 毎日高速基礎マスター300問やろう

低学年② スローガン 毎日高速基礎マスターやろう

受験生③ スローガン 青ペン禁止(予定守ろう)
今何をやるべきなのかを確認したり、お互いのモチベーションを上げることのできるGMにしましょう!
GMで立てた予定は必ず守りましょう!
テスト期間の高校が多く受講が進まない人も多いと思いますが、これは高速基礎マスターをたくさん進めるチャンスです!
東進の5階には自習室があるので受講をしない人でも積極的に東進にきて勉強しましょう!
毎週全員参加でお願いします!!!!!
2018年 5月 20日 大学合格基礎力判定テストまであと一週間

こんにちは、担任助手の緋田です。(2日連続)
さて、5月27日(日)に大学合格基礎力判定テストが行われます。センター試験本番レベル模試や難関有名大本番レベル模試に比べてやや知名度の低い本模試ですが、一体どんな模試なのでしょうか。
この模試は年に4回、高1~高3生を対象に行われる模試で(ただし第4回のみ高1・2生に限る)、名前の通り受験者の“基礎力”を測ってくれます。科目は英・数・国で、教科・単元・設問ごとに詳細な分析がついてきます。
日頃から東進スタッフや学校の先生から基礎力の重要性を口を酸っぱく言われている人も多いのではないでしょうか。でも基礎力ってそもそもどんな力だろう、自分は基礎力が身についているのかな、と不安に駆られることも少なくないと思います。この模試は難易度でいったら比較的簡単な方ですが、そういった不安を明確に、また解消するのに持って来いだと思います。
また高1・2生の中で、他の模試は難しくて手が出しにくい…と気が引けてしまう人も多いのではないかと思います。そんな皆さんにとって、この模試は模試慣れするために持って来いでしょう。
それでは皆さん頑張りましょう!
2018年 5月 19日 センター過去問講座の説明会を行いました!!
こんにちは、担任助手の緋田です。だんだんと暑さが増してきましたね。多くの高校では定期テストが近づいているようですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
本日、センター過去問講座の説明会が行われました!
センター過去問講座は、センター試験の本試10年分を演習する講座です。生徒の皆さんにはまずセンター試験の問題を解き、その後解答を学力POSから入力してもらいます。そこから答案の採点ができ、得点は学力POSに記録されていくシステムになっています。
さて、二次試験で主に必要とされるのは“今まで勉強してきた知識を問題に応用していく能力”であり、これはただ回数をこなしていくだけでは得られません。一方、センター試験の場合、その特徴として回数をこなせばこなすほど伸びやすいという面があります。つまり、極論センター試験は演習を十分積みさえすれば満点も狙えてしまう試験なのです。この講座で思い切り演習を積んで、目標点数突破を目指しましょう!
また、センター試験は、短期集中的にやることが大切だとよく言われています。この講座もだらだらと進めるのではなく、一度始めたら「〇月〇日までに20XX年の数ⅡBまで進めよう。」と目標を決めて一気に詰めましょうね。
「今一気に詰めてもどうせ冬頃にまた詰めなきゃいけなくなるじゃん。」だとか「僕/私は私立が第一志望だからセンター試験は別にいいや。」と考えている受験生もいるかもしれません。確かに冬頃また一気に詰めることになりますが、今センターに馴染んでおけば冬頃焦らずに済みます。今は私立が第一志望でも、今後国公立で気になる大学が出てくる可能性も十分あります。つまり、この時期にセンター試験に関心を持っておいて損なし!ということなのです。










