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2018年 12月 2日 地歴公民千題テストの二日目を行いました!
こんにちは、担任助手の南です。
文系の受験生はお疲れさまでした!
地歴公民の千題テストはいかがだったでしょうか。
きっと二日間を通して時間の意識と基礎の再確認が出来たのではないでしょうか。
千題を受験しているときは

このような緊張感あふれる雰囲気で模試と同じように受験していますが、最後の集合写真は

みんな笑顔で達成感を感じていました。
受験も同じように終わったら達成感でいっぱいになります。
後かぎられた時間しかありません。ぜひ精一杯の努力をして皆さん第一志望合格を勝ち取りましょう!
2018年 12月 1日 地歴千題テスト1日目が行われました


こんにちは、担任助手の緋田です。今日から12月ですね。満足いくまで努力して、気持ちよく2018年を終えられるようにしましょう!
さて本日、地歴公民千題テスト(1日目)が行われました!千題テストは、英語(12/31開催)か地歴公民のテストを1000問以上解くテストで、平塚校のビッグイベントの一つです。年末に行うことで、その年に得た知識をより強固なものにして来年を迎えることを狙っています。
受験した生徒たちは、どこが難しかったかやどれくらい取れたかで盛り上がっていました。明日の2日目も頑張ってほしいです!
2018年 11月 30日 明日から12月!


こんにちは、担任助手の緋田です。寒さが厳しくなってきましたね。体調管理には気を付けましょう!
さて、いよいよ明日から12月です。今日はセンター試験を目前に控える12月の過ごし方について書いていこうと思います!
①受験生
受験生の課題はなんといってもセンター対策です。ここで気を付けてほしいのは、あくまでセンター試験の勉強しかしないわけではない、ということです。大切なのはセンターと二次試験のバランスを計画的に決めていくことです。センター試験レベルの問題にしか触れていない期間が続くと、二次試験レベルの問題を解く思考力が衰えてしまいます。それぞれの目標ラインを意識して、「とりあえず12月はセンターひたすらやればいいか」「センターはまだいいっしょ」などとならないようにしましょう!
②高1・2生
低学年は年末に向けてこれまでの苦手をつぶし始めましょう!2018年にわからなかった箇所は2018年の内に対処できるようにしたいです。また、これまで学校の授業ベースの勉強しかしてこなかった生徒は、受験勉強へ移行できるといいですね。
③一般生
例えば「勉強の第一歩が踏み出せない…」や「勉強方法がわからない…」という人は、東進の冬期特別招待講習に申し込んでほしいです!僕たちと一緒に、受験勉強デビューを果たしてみませんか?
2018年 11月 28日 公開授業があります!

皆さんこんにちは。11月も終わりに差し掛かっていますが学習の調子はどうでしょうか?
さて今日は12月14日に予定されている公開授業のお知らせです。
今回授業をしてくださるのは英語の大岩秀樹先生です。
テーマは「総合英語学習法~受験生化編~」です。
自分が注目してほしいと思うところは受験生化編というところです。
突然ですが低学年の皆さん。自分の第一志望合格に向け勉強に100%の力が出せていますか?
「YES」と答えることが出来る人は中々少ないと思います。なぜでしょう?
その理由の一つとして「時期」という問題があると思います。
自分はまだ3年生じゃないし、、、時間がまだまだある!
と思っていませんか?受験生というのは3年生を意味するものではないと思います。
この公開授業をきっかけに受験生になりませんか?この授業がきっと今後の受験生活の役に立つと思います。
受験勉強頑張りたいけどなかなか頑張れないという人ぜひ来てください!
申込みお待ちしてます!
話は変わりますが校舎では江南高校の生徒が体育祭の役職決めの話をちらほらしていますね。両立がこれから大変になってくると思いますが体育祭に負けず頑張っていきましょう!
2018年 11月 27日 記述模試の復習の仕方

こんにちは、担任助手の鈴木です。
先週の金曜日に3年生を対象に難関大・有名大本番レベル記述模試が実施されましたが、問題の見直し・復習はもうしましたでしょうか?今日は記述模試の復習の仕方について書いていこうと思います。(バリバリ文系目線ですが)
記述模試の復習の基本的な流れは
①もう一度解いてみる(時間制限なしで)
②模範解答をよく読む
③模範解答を元に自分で答えを書いてみる
だと考えています。
①②はマークシート方式の問題でも行うと思います。記述で大切になってくるのが③です。記述の問題はマークシートの問題のように選択肢が与えられているわけではないのでよりアウトプットの力が求められます。しっかりとした知識を持ち、理解度が高いという状態でもそれを答案として文章等でまとめ上げる力がないと得点に結び付かないということです。なので、その力をつけるためには実際に答案を作成する必要があります。②で模範解答をよく見て、正答に必要な要素がなにかという事をしっかり把握し、そのうえで③でそれに近い解答を自力で書けるようにするというところまでが重要です。模試の復習だけでなく、過去問の演習の時にもこういったことは必ず行うようにしましょう!
本番が刻々と近づいてきていますが、効果的に記述力を上げられるように頑張っていこう!










