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2019年 2月 20日 新年度受験生への勉強法 ~数学編~

こんにちは、担任助手の緋田です。多くの高校ではもうそろそろ期末テストが始まりますね。年度の最後の定期テストは良い成績を取って、気持ちよく今年度を終えましょう!
さて、新年度受験生への勉強法シリーズ第3弾は数学編です。自分も現役の頃は、配点が英語・物理・化学の2倍だった数学を克服するために色々と試行錯誤していました(笑) 数学の勉強法について、抑えておいて欲しいポイントを3つ挙げようと思います!
①公式は導出込みで身に付ける
数学の第一歩は公式を身に付けることです。ですが、公式の丸暗記はキケンです。公式を導出込みで身に付けることで、いざ忘れたときに思い出せるだけでなく、どういう原理でその公式が導かれるのかという深い所まで理解することができます。
②基礎・基本を徹底する
どの科目にも共通する部分です。すぐさま難問を解こうとするのではなく、まずは公式を簡単な問題でアウトプットすることから始められるとよいです。
③わからなくてもすぐ答えを見ない
数学でつまずく人の多くは、わからないとすぐペンを投げてしまいがちです。しかし、正しく答えられることが真っ先に必要なゴールではないのです。わからない時にひたすら熟考する時間が1番数学的思考力を育成します。わからないひとときを楽しんでください。
④解答を全力で吸収する
最終的に解答を見ますが、その時にただ正解を目で追わないようにしましょう。なぜその解法で解くことができるのか、手も動かしながら考えてください。
数学が苦手だと感じる人はとても多いと思います。僕が書いた勉強法を実践してみんながみんな数学を得意になったら苦労はしませんね。そんな数学に苦手意識があるあなたには東進の新年度招待講習をオススメします!!今なら最大3講座無料なので、数学を受講し苦手を克服してみませんか!?少しでも受験生になる前にアドバンテージを付けたい人は、是非お電話ください!!!お待ちしております!!!

2019年 2月 19日 新年度受験生への勉強法 ~英語編~

こんにちは、山田 茉尋です!
今日は新年度受験生の勉強法【英語編】についてお伝えします!
まずは、、、高マス4冠しましょう!!!!!!!!
今平塚校で4冠している生徒は6名しかいないです、、、
非常にまずい状態です!!
今みなさんは4冠に向けて本気でがんばっていますか?
まだまだ足りていないと思います。ここからあと1ヶ月本気で4冠目指して頑張りましょう!

2019年 2月 18日 新年度受験生への勉強法 ~社会編~

こんにちは! 担任助手の水島です!
もうすぐ学年が上がり、高2生はついに受験生ですね。
今回は、「新年度受験生への勉強法 ~社会編~」ということで、社会科目について受験生になってから、または受験生になるまえから、どのように勉強を進めていけば良いのかをお伝えしていきたいと思います!
歴史は、 「大きな流れ→細かな出来事」の順に覚えるのが鉄則です!
やみくもに一問一答を解くのではなく、まず受講や教科書で流れを押さえてから、一問一答などで暗記を固めましょう。
一問一答は赤シートが使えて便利ですが、解答を紙に書くようにすると暗記の定着が早い です。参考にしてください。
地理は、理屈を押さえるのが鍵です!
その現象がなんで起こるのか、はじめから説明できるようにしましょう。
理屈が押さえられていれば知識が抜けにくい教科なので、理屈をしっかり押さえましょう。
効率よく暗記するよう心がけましょう!!
皆さんの健闘を祈ってます!

2019年 2月 14日 新年度招待講習おすすめ講座!

こんにちは、担任助手の南です。
今回は、今、東進ハイスクール平塚校で行っている新年度招待講習のおすすめ講座をお伝えしたいと思います。
その講座名とは、、、
C組・英語基礎力完成教室 特別編
です!
「分かりやすく、ていねいに、」をモットーに刺激的な授業が展開されます。
文法は誰しもが最初は苦手な分野ですが、そんな苦手意識を持っている人でも、今井先生の手にかかれば実力アップは間違いない!
英文法の基礎を徹底的に繰り返すことでステップアップをはかっていて、しっかりこなせばしっかり成果はついてきます。
自分もこの先生の授業を受けていたんですが、途中で飽きない工夫をしてくれていてとても有意義な時間でありました。
ぜひこの講座を受けたいと思ったら東進ハイスクール平塚校までお願いします!

2019年 2月 13日 私の入試時に起こったハプニング

2月も中旬になり、受験生は試験が一通り終了した方もいるのではないでしょうか。
これからまだまだ試験が続く人もいると思うので、今日は受験時に起こった私のハプニングを紹介します。
私は現在、横浜市立大学の看護学科に通っていますが、ここでは小論文の入試が必須でした。今まで、東進や学校で小論文の練習をする際は縦書きで行っていましたが、本番では横書きの紙を使用するとのことでした。試験が始まり、横書きの書き方のルールを思い出しながら、書きすすめ、残り30分残して満足できる小論文が書けました。
しかし、見直しながら注意事項を読むと、そこには「段落をつけないでください」との一文が…。私は全て段落を空けて、空欄を作ってしまってしたので、そこを埋めなければなりませんでした。必死に残り30分で空白のマスを埋めて、なんとか解答することができました。
もし、そこで間違えてかなり原点されていたらと思うとても怖い体験です。
本番の雰囲気であせらず、注意事項など当たり前にしてきたことを読み飛ばさないようにみなさんも注意してください。
最後に余談ですが、受験生のときの私は周りの物事にとても敏感になっていました。特に印象深いのが、第一志望の前日に自分の茶碗を落として割ってしまいとても不吉で気分が落ち込んだことがあります。しかし、ハプニングも乗り越え今はその大学に通うことができています。
何かが起きてもピンチはチャンスととらえ、あきらめずに頑張っていきましょう!






