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2026年 2月 8日 入試前日の過ごし方 三成ver

平塚では今日雪が降っていますよ💕足元には気をつけてくださいね!
今回は私から【入試前日の過ごし方】を伝えていきたいと思います!
試験前日ってみんな緊張しませんか??しますよねきっと。。。
私が試験前日心がけていたことは、リラックスできる環境を作るという事です。
私は緊張もしましたが、受験期間はいつも塾に缶詰め状態だったので、試験本番は遠足みたいで少しワクワクしていました♪
<私の試験前日の一日>
07:00~12:00 家かどこかで勉強
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朝派だったので、6時には起きていました!
朝ごはんは絶対食べましょうね🍚
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12:00~13:00 電車で単語帳🚃
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13:00~19:00 東進
私は過去問を1年分解いていました!新しいものもいいけど、今までやった中で点数が一番低かった過去問を解くのおすすめです!
あとの時間はひたすら世界史に取り組んでいました!暗記科目はほんとうに最後まで伸びるのでね!!
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19:00~20:00 電車で単語帳🚃
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20:00~21:00 ごはん、お風呂
ごはん中も世界史の一問一答をやっていました。。💦
あとリスニングもドライヤーしながら毎日聞いていました!
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21:00~22:00 持ち物
確認、家族と話す👪
この時間はまったく勉強はせず、家族とゆっくりお話をしていました(o^―^o)ニコ
本番前後は本当に落ち込みがちなので、何か適当なことを言ったり、家族にダルがらみしてもいいと思います
持ち物確認は念入りに!!どんだけ前日いい感じに過ごせても本番直前忘れ物に気づいたら超パニック頭真っ白ですよ!!
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22:00~22:30 勉強(最終確認的な!)
試験前に覚えたい事をまとめたノートとかをさらっと見て終わりにしてました!
これが私の試験前日の過ごし方です!!
試験前日は学力を伸ばすのも大事だけど、それより落ち着いた状態で今までの頑張りを出し切れるようにする事の方が大切です!
後悔しないような1日にすることを心がけながら、緊張しすぎないような工夫をして本番に臨みましょう!!
2026年 2月 7日 入試前日の過ごし方 臼井ver.

こんにちは!担任助手の臼井です。
今日は昨日に比べるとかなり寒くなり雪も降っていますね。少し外を歩いただけで体が白くなりました(^▽^)
さて、2月に入り私立大学の個別試験の真っ只中ということで今日も明治大学の学部別試験があり昨日は生徒を東進から送り届けました!
ということで今回のテーマは 「入試前日の過ごし方」 です!
入試前日は本番で実力を発揮できるかどうかに大きく関わってきます。前日から入試は始まっているとも言えるのでしっかり備えて臨みましょう!!
1.受験当日と同じスケジュールを意識する
受験当日にミスをしないためには試しに同じ行動をとっておくことが重要になります。何時に起きてどのくらい準備に時間がかかって何を食べるのか。また、同じ時間に起きるということはあらかじめどの電車に乗るために何時に家を出るのかを調べておく必要があります。なので前日に慌てて調べるということを防ぐことができます!
2.自分に自信がつくような勉強をしよう
前日まで粘り強く解ける問題を増やそうと思って難しい問題に取り組む人が多いかもしれません。しかし、前日に曖昧な理解をして本番悩んで後悔するよりは、今まで間違えた問題の直しを見返したり、過去問をもう一度解いて時間配分や出題傾向を復習したりして、ここまで努力してきた自分に自信がつくような勉強内容にしましょう!
3.睡眠時間を削らない
本番でのコンディションに大きく関わるのは睡眠時間だと思います。最後まで諦めず勉強したい気持ちはわかりますが、最低でも6時間は寝れるように起床時間から逆算して眠くなくても単語帳などを見ながら横になるようにしましょう。また、寝る前に持ち物や服装の準備をしておくようにしましょう!
以上が自分が受験生の時に行っていた、意識していた前日の過ごし方です。最後の1日、1時間で合否も変わってきます。ラストスパート、1秒も無駄にせず全力で駆け抜けましょう!!最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
2026年 1月 25日 志望校が決まらない方へ
こんにちは、担任助手の山口です。
今日は志望校の決め方が不安な方のためにいくつか私なりの決め方についてお伝えしようと思います!
**大学の志望校の決め方:5つのポイント**
大学選びは人生の大きな分岐点です。どの大学を志望校にするか悩んでいる方も多いのではないでしょうか。今回は、志望校を決める際に大切にしたい5つのポイントをご紹介します。
1つ目は「学びたい学問があるか」です。
自分が興味を持っている分野や将来やりたい仕事に直結する学部・学科があるかを調べましょう。大学によってカリキュラムや研究内容が異なるため、オープンキャンパスや大学の公式サイトで情報収集することが大切です。
2つ目は「立地や環境」です。
自宅から通うのか、一人暮らしをするのかによっても選択肢は変わります。また、都市部か地方か、キャンパスの雰囲気や周辺環境も重要なポイントです。自分の生活スタイルに合った場所を選びましょう。
3つ目は「偏差値や入試方式」です。
自分の学力や得意科目に合った入試方式があるかを確認しましょう。一般入試だけでなく、推薦入試やAO入試など多様な選択肢があります。自分に合った方法でチャレンジできる大学を選ぶことが大切です。
4つ目は「卒業後の進路や就職実績」です。
大学によっては就職支援が充実していたり、特定の業界に強いコネクションがある場合もあります。卒業生の進路や就職率も参考にしましょう。
5つ目は「学費や奨学金制度」です。
学費や生活費は大きな負担になることもあります。奨学金や学費免除制度が充実しているかも確認し、無理のない範囲で進学できる大学を選びましょう。
これらのポイントを参考に、自分にとって最適な志望校を見つけてください。自分の将来を見据えた選択が、きっと素晴らしい大学生活につながるはずです。
2026年 1月 24日 優先順位を付けて勉強しよう!

こんにちは、担任助手の三成です!!
共通テストが終わり、私大の試験が始まった人もちらほら出てきたのではないのでしょうか??
今日私から皆さんにお伝えすることは・・・
《優先順位を付けて勉強しよう!》ということです!!
みなさんが一心不乱に目標に向かって勉強するのもあと1ヶ月ちょっとです。この期間どんな勉強をどのくらい行うか、予定は立っていますか??
試験後に「あの時もっとやっていれば・・」と嘆く皆さんを私は見たくありません。
きっとあなたの担任助手もそう思っていることでしょう。
だから、後悔しないようにするために私からのアドバイスをちょっと読んでいきませんか??
私から伝えることは3つあります。
①毎日の計画立てと出来たことを確認すること
みなさんいつも計画立てをして勉強をしているでしょう。直前期はより綿密に予定を立てるようにしましょう!
あと大事なのは出来るようになりたいことを補えるような勉強をしっかり学習予定に組み込むことです。
伸ばしたい部分と無関係な所をやっても意味がないです。だから出来るようになりたい事、出来るようになったことを整理するようにしましょう!!
②知識科目の詰め込み
最後に一番伸びるのは知識を詰め込むことだと思います。
最後の最後まで色々詰め込んで、最高の状態で本番に挑むようにしましょう!!
③点がのばせそうなところを優先で勉強
できないし点に繋げるのがむずかしいものよりできないけど点につなげやすそうなものを勉強した方が断然いいです。
残り時間がたくさんあるなら別ですが、皆さんに残された時間はもうわずか。
短い期間の中で効率よく点に繋げられそうなところを真っ先に勉強をするようにしましょう。
以上が私が伝えたかったことになります。
色々言いましたが、最後に大切になってくるのは皆さんの気持ちだと思います。
私たち担任助手は皆さんを全力で応援しています!!
最後まで全力で走り抜いていきましょう!!
2026年 1月 17日 集中力が切れた時のリセット法

こんにちは!!担任助手の大森です。 今日は共通テスト1日目ですね。 既に多くの受験生が、試験会場で問題と 向き合っている頃だと思います。
これまで積み重ねてきた努力が、最大限 発揮されることを心から願っています。
さて、今回のテーマは受験生に限らず、 これから勉強を続けていく全ての人に 必要なことです。 それが 「集中力が切れた時のリセット法」 です。 その前に、、、 集中力を保つための大前提 まず大前提として、集中力を切らさない ための計画立てがとても重要です。 例えば • 午前中に数学や理科などの思考系科目 • 午後に英単語・社会などの暗記系科目 このように、脳の使い方を意識して科目を 配置するだけでも、集中力の持続時間は 大きく変わります。 しかし、受験生になるにつれて勉強時間 が増えると、 どれだけ計画を立てていても集中力が 切れてしまう瞬間は必ずあります。 そこで今回は、私自身が実践していた 集中力のリセット方法を紹介します。 集中力が切れた時のリセット法 ①短い休憩を取る 集中力が切れた状態で無理に勉強を 続けても、 効率はかなり落ちてしまいます。 そんな時は、5分〜10分だけ思い切って 休憩しましょう。 ・軽くストレッチをする ・窓を開けて外の空気を吸う ・水を飲む ・散歩をする
長時間椅子に座っていると ポイントは 「スマホを長時間触らないこと」。 短時間で 気持ちを切り替えることが大切です。 ② 勉強内容を変える 同じ科目・同じ形式の 勉強を続けていると、脳が疲れて 集中力が切れやすくなります。 そんな時は、思い切って 勉強内容を変えるのがおすすめです。 例) • 数学の演習 → 英単語・一問一答 • 長文読解 → 文法問題 • インプット → アウトプット (問題演習) 「全く別のことをする」ことで、 脳がリフレッシュされ、 再び集中しやすくなります。 ③ 環境を変える 仮に集中力が切れたら、環境を変えるのも 非常に効果的です。 • 自習室の席を移動する • 家なら勉強する部屋を変える • 立ってできるだけ大きい声で音読してみる 集中力が切れているのに 同じ環境で続けても、 なかなか回復しません。 場所や姿勢を変えるだけで、驚くほど気分が 切り替わることがあります。 ④モチベーションを上げる 集中力が切れてしまう要因は様々ですが、 モチベーションも関係します。 自分は良く志望大学のパンフレットを見て、 入学後の姿を想像していました(笑) なぜ今勉強しなければ、ならないかを 考えることでモチベーション向上に 自分は繋げていました。 最後に 集中力が切れること自体は、 決して悪いことではありません。 大切なのは、 「切れた時にどう立て直すか」 を知っているかどうかです。 自分に合ったリセット方法を見つけて、 これからの勉強や本番の試験でも、 最大限の力を 発揮できるようにしていきましょう! 最後まで読んでくれてありがとうございました。 明日の2日目も引き続き応援しています!






