勉強が辛い時の対処法~岡元先生編~ | 東進ハイスクール平塚校|神奈川県

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2019年 8月 20日 勉強が辛い時の対処法~岡元先生編~

こんにちは!担任助手の岡元です。最近、髪を短く切りました。とても動きやすいです。やはり夏は短髪ですね!

夏休みも後半に差し掛かってきました。勉強が辛くなってきてしまう時期でもあり、実際に校舎でも「頑張っているのに成績が上がらない」などといった声が聞こえています。

私も受験勉強、特に単語帳を見たりするインプットの作業が大嫌いだったので、皆さんが勉強を疎ましく思ってしまう気持ちはよく分かります。なので今週のブログでは、担任助手それぞれの勉強が辛くなった時の対処法を紹介することにしました!今日は私の番です、少しでも参考になれば幸いに思います!

①.とにかく食べる

東進ハイスクール平塚校は駅からダッシュ1分の好立地なので、周りにはコンビニやスーパーが多数存在します。なので、勉強が煮詰まってきたときや、過去問で点数が取れずイライラした時は、大量のシュークリームを暴食したり、コーヒー牛乳を2L暴飲したりしてストレスを発散していました。受験生の間は、どんなに太っても「受験生だから」で許されます。おいしくストレスを解消しましょう!

②.周りを散歩してみる

机に向かって勉強するのは、疲れないように見えて筋肉には疲労が溜まっていっています。そういった疲労も、精神的なストレスや体調不良に繋がってくるので、3時間に一回くらいの区切りで体をほぐしたり、夜に海岸を走ったりするのはすごくオススメです。体が疲れて集中出来なくなる、と思うかもしれませんが、適度な疲労があった方が良く眠れるし、翌日の目覚めもスッキリしています。ぜひぜひお試ししてみてください!レッツエクササイズ!

③.誰かと話す

これは最後の手段!話しすぎてしまうと時間がしっかり潰れてしまう諸刃の剣です(笑)

本当に笑いごとじゃないくらい時間もってかれる時もある!!要注意!!!
でも、誰かに話を聞いてもらったり、悩みを共有したりすると本当に気持ちが楽になります。
友達とだと話しすぎてしまいそうな人はぜひ受付やGMで担任助手に話しかけてください!!
受験の先輩が的確なアドバイスをきっとくれるはず!お待ちしています!!!!