10月 | 2018 | 東進ハイスクール平塚校|神奈川県

ブログ 2018年10月の記事一覧

2018年 10月 4日 体調管理に気をつけよう!

こんにちは、担任助手の南です。

気温の上下が最近は激しいですが体調の方はいかかでしょうか。

だんだんとマスクをつけている生徒が増えてきて、体調管理に気を配ってきている印象があります。

ただ、皆さんマスクは予防に意味がないことは知っているでしょうか。マスクは自分が風邪をひいているときに他人にを飛ばさないようにしているもので予防のために作られていません

なのでマスクをしているからといって手洗い、うがいを忘れないようにしましょう

また、もし万が一体調が悪くなったら、しっかり休みましょう。東進に来ても集中できないですし、何より人に移してしまうのは大変迷惑です。

体調管理も受験のうちです。みなさんも勉強、体調管理、どっちも頑張ってください!

2018年 10月 3日 大学の学祭や秋のオープンキャンパスに行こう!

こんにちは、担任助手の山田  茉尋です!

もうあっという間に10月ですね!文化祭や修学旅行もあり忙しい時期だとは思いますが、勉強も頑張りましょう!

さて、みなさん夏休みにオープンキャンパスには行きましたか?部活や学校の宿題に追われていけなかった人も多いかと思います。そんなみなさんにおすすめしたいのは大学の学祭に行くことです!この時期は多くの大学が学祭シーズンです。大学への行き方を知ることも大事なので1回以上は必ず行ってください。また、学祭はオープンキャンパスとは違った大学の雰囲気を知ることもできるのでぜひ行ってみてください!!

主な学祭の予定↓

早稲田大学 11月3日・4日

慶応大学 11月22日・25日

明治大学 11月2日・3日・4日

中央大学 11月1日・2日・3日・4日

このようになっています!

他にも気になる大学があれば調べてみてください!

 

2018年 10月 2日 全国統一高校生テストまで1ヶ月を切っています!!!

 こんにちは、担任助手の緋田です。台風が去ってまた暑さが戻ってきましたね。

 さて皆さん、今月の末にあるビッグイベントと言えば何でしょう?・・・・・・そう、全国統一高校生テストです!今回は10月28日に開催されます。今日のブログでは、この模試について書いていきたいと思います!(^^)!

 まずは東進生の皆さん!この模試への勉強は進んでいるでしょうか。自分は、この模試は、特に受験生にとって重要な模試になってくると考えています。

 というのも受験生にとっては、自分の今後の勉強の指針に役立てることのできる最後の模試になります。というのも、残りのセンター試験模試は12月がラストとなりますが、それが終わってから課題を見つけあれこれ対策しようとしても時間はほとんどありません。ですから、まだセンター試験まで3ヶ月ほど残っている今回の模試で、良い結果・対策すべき課題を得ることは大きなアドバンテージになるのです。

 低学年の生徒の皆さんは、ぜひ友人紹介を活用してほしいです。これはGMで貰った友人招待カードを友達に渡すことで友達を模試に招待することができるシステムです。友人紹介によって、●友達と競い合える●受験者が増えて模試の価値が高まる●会場がより本番の雰囲気に近づく●友達が無料で模試を受けられる● などといったメリットがあります。ぜひ、カードをたくさん配ってほしいです!

 最後に外部生の皆さん!この模試をチラシや宣伝バナーで見かけて、「自分は東進生じゃないから関係ないや。」なんて思ったりしていませんか?もしそう思っている方がいれば、それは大きな間違いです!!この模試は無料招待を実施しているので、校舎への申込みや先ほど挙げた友人紹介を介しての申込みをすることで、無料で全国模試を受験できるのです!!気になった方はぜひぜひ、この模試を受験してほしいです。

2018年 10月 1日 単元ジャンル別・私大二次過去問を進めよう

こんにちは! 担任助手の水島です!

今回は単元ジャンル別・二次私大過去問についておすすめします。

単元ジャンル別演習は今年から導入された新システムなのでまだあまり慣れていない方も多いかと思いますが、自分のデータからAIが自分だけの演習メニューを組んでくれる優れものです!

ワンポイント動画では様々なテーマ別の解説動画が見られ、なかなか重宝できること間違いなしです!

二次私大の過去問はいわずもがな

過去問は最高の練習材料です。

東進では、まず第一志望の過去問3年分を最初にやって傾向を掴んでから演習に入ることをおすすめしています!

まだやっていない人は急いでやりましょう。

単元ジャンル別演習も二次私大過去問も、これからの演習にはマストです。

どのように進めるのが効率的なのか考えて、計画的に取り組みましょう!